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ピラティスK

ピラティスKの退会・休会方法を解説!知っておきたい注意点とは?

ピラティスKの退会・休会方法

ピラティスKに入会後、退会・解約や休会したい場合、期日までに登録店舗にて手続きする必要があります。

また、退会・解約や休会できない期間があるなど、いくつかの注意点があるので併せてご紹介します。

この記事でわかること

  • ピラティスKの退会・解約方法や手続きの期限
  • ピラティスKの退会・解約できない期間などの注意点
  • ピラティスKを退会後の再入会について知っておきたいこと
  • ピラティスKの休会方法や休会期間、休会できない期間などの注意点

こちらの記事を読むことで、ピラティスKの退会・解約、休会に関する不安や疑問が解消されれば幸いです。

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ピラティスKの退会・解約方法

ピラティスKの退会手続き方法を知ることで、不安や疑問を解消していただければと思います。

ピラティスKの退会・解約方法

ピラティスKの月額会員として入会する場合、入会月から3ヶ月間は解約できません

ピラティスKを退会したい場合、解約したい月の2ヶ月前の20日まで(20日が定休日の場合は前営業日まで)に、登録店舗に来店して手続きする必要があります。

具体例

6月末に退会したい場合、4月20日までに登録店舗で手続きを完了する。

 

退会手続きは電話やメール、Webからはできません。
店舗で退会手続きをする時に必要な持ち物はある?
会員証と身分証明書(運転免許証や健康保険証など)の2点が必要です。

 

ピラティスKの退会・解約についての注意点とは?

2つの注意点

  • 入会時の契約プランの継続必須期間中は解約できない
  • 解約が月の途中の場合でも、月額会員の解約月の利用料は全額支払う

1.入会時の契約プランの継続必須期間中は解約できない

入会キャンペーンを利用して、体験当日に月額会員として入会した場合、入会金と事務手数料が無料になったり、一定期間の月額料金が安くなるなどメリットがあります。

しかしながら、キャンペーン適用のプランによって12ヶ月または3ヶ月の継続条件があるため、継続必須期間中は解約することができません。

なので、1年継続できるかどうか自信のない方は、全てのマンスリープランの初月が半額で通える初月半額プラン(必須継続期間3ヶ月)を選んだ方が良いでしょう。

 

2.解約が月の途中の場合でも、月額会員の解約月の利用料は全額支払う

月の途中で解約した場合でも、残日数分の日割りでの返金対応はなく、解約月の利用料を全額支払う必要があります。

なので、スタジオの月額利用料を無駄にしたくないのであれば、解約月の月末まではレッスンを受けるように調整した方が良いかもしれません。

前述したようにピラティスKの解約手続きは、解約したい月の2ヶ月前の20日までに登録店舗に来店して申請する必要があるため、計画的に余裕を持って手続きをしましょう。

 

ピラティスKを退会後の再入会のデメリット

ピラティスKを一度退会して再入会する場合、下記の点について確認してください。

状況によっては退会ではなく、後ほどご紹介する休会制度を利用して再開した方が良いでしょう。

再入会における確認事項

  • 体験レッスンを利用できない
  • 入会金5,500円、事務手数料5,500円、施設利用料2,530円が必要
  • キャンペーン価格ではなく通常価格の料金で入会することになる

 

ピラティスKの休会方法と注意点

ピラティスKでは、何らかの理由でレッスンをお休みしたい時、休会制度を利用できます。

1回の届け出につき、最大3ヶ月まで休会することが可能です。

ピラティスKを休会したい場合、休会したい月の2ヶ月前の20日まで(20日が定休日の場合は前営業日まで)に、会員証を持参して登録店舗で手続きする必要があります。

具体例

5月~6月の2ヶ月間休みたい場合、3月20日までに登録店舗で手続きを完了する。

休会期間が終わった後は自動で再開できるため、特に手続きする必要はなく、以前のようにレッスンの予約をしてスタジオに通えます。

 

ただし、休会期間中は毎月1,100円(税込)の事務手数料がかかり、登録口座から引き落としされます。

尚、入会キャンペーンを適用した契約プランの継続必須期間中は、休会することはできません

 

まとめ

この記事のまとめ

  • 月額会員として入会した場合、3ヵ月間は解約できない
  • 休会・解約共に希望月の2ヶ月前の20日までに店舗にて手続きする
  • 入会時にキャンペーン適用したプランの継続必須期間中は休会・解約できない
  • 休会は1回の届け出につき、最大3ヶ月まで可能
  • 休会期間中は毎月1,100円(税込)の事務手数料がかかる
  • 再入会には入会金等の支払いや通常価格が適用される

ピラティスKの退会や休会は、期日までに登録店舗で手続きする必要があるため、計画的に余裕を持って行いましょう。

また、入会時のキャンペーン適用したプランは継続条件があり、継続必須期間中は休会や解約ができないので、後で後悔しないように自分に合ったプランを選びましょう。

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